埼玉県狭山市の口臭治療も出来る歯医者さん。土曜日・日曜日通常診療です。イオン武蔵狭山3Fにある歯科医院。
狭山市の歯医者さん木馬歯科ニュース
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タグ : 院内新聞

木馬新聞12号

学校医をしている狭山市立中央中学校に配布した新聞になります。『歯を大切にする意味とは』わたしは常々、歯を大切にするといいことあるぞ、 などと、あまり具体的なことは言っていません。 これではあまり説得力がないので、 少しだけ具体的な話をします。

狭山市の歯医者、木馬歯科医院の院内新聞12号発行しました

口臭チェックをどうするか?

お蔭様で口臭外来を受診される方も その結果に満足して帰っていきます。 今度は、そのいい状態を長く 維持しなくてはいけないのです。 終わりがあるようでないのが口臭治療です。

口臭の悩みを木馬歯科では一緒に解決します

木馬新聞10号

木馬歯科では、かなりしつこく歯磨きについて指導しています。  政府も平成元年に8020運動を始めたのも、たぶん毎年上がる医療費をどうにかしたいという意図があったのだと思います。  8020運動を知らないという方のために、8020運動とは80歳でも自分の歯を20本以上残しましょうというものです。

木馬歯科で発行している『木馬新聞』の10号が発行されました!内容は歯磨きの重要性についてです院内配布の他イオン武蔵狭山店にも置いてあります

木馬新聞『夏休み号』を限定発行しました!

イオン武蔵狭山店の店内にあるチラシをおけるスペースに院内で配っていた木馬新聞を置いていたのですが・・・ 2週間ぶりに補充に行ったら6箇所に置いてあった120枚の新聞が0に!!急いで補充しました。

イオン武蔵狭山店に木馬新聞夏休み号をチラシスタンドに補充しました

木馬新聞9号

我が国は高齢化社会になっています。これからは超高齢化社会になります。 例えば、2015年においての高齢化率は26,8%ですが、2020年には29,1%となる予想です。高齢者とは65歳以上の方たちです。高齢化社会の何が問題かというと、高齢者は生産しなくて消費ばかりと言われているからです。

木馬歯科の院内新聞、木馬歯科新聞9号です。高齢化の重大性やブラッシングの重要せいについて書いてあります。

木馬新聞8号

口の健康について書かれているものですが、内容が凝縮され見やすいです。 海外の子供たちは虫歯、歯周病の原因がなにでどうすれば歯を守れるか知っています。 しかし、日本の子供たちは知りません。

木馬新聞8号

木馬新聞号外

今年も、歯の予防週間がやってまいりました。わが国では、超高齢化社会と少子化問題は重大な問題です。 高齢化にはどうしても高齢=病気 医療費がかかる、社会のお荷物と負のイメージになります。わが国の平均寿命は女性で86,2歳、男性で79,2歳です。 しかしながら健康年齢はそれよりマイナス10歳くらいと聞いたことがあります。健康年齢というのが正式な言葉かどうかわかりませんし、健康とは?健康の定義もよくわかりません。ここでは他人の手伝いなしに生活できるということを健康としましょう。

木馬歯科の院内新聞『木馬新聞号外』です。一緒にキシリトール100%のチョコも配っています。

木馬新聞特別号

先週、院長が中学校の歯科検診に行きました。その時健診して思ったことを生徒さんに向けて新聞にしてみました。いつやるか?8020という言葉を聞いたことがありますか?80歳でも自分の歯を20本は残しましょうということです。8020運動が始まって25年になります。平成元年に当時の厚生省が提案しました。

木馬新聞特別号

院長新聞10号

内容 木馬歯科通信 『8020』 木馬歯科では毎年80歳以上で自分の歯が20本以上ある方を市によい歯の老人として推薦しています。昨年は対象の方が14人いました。その中で28本中、1本も歯を失ってなかった方は上田知事からも …

院長新聞10号

院長新聞9号

内容 木馬歯科通信 『伝えたいこと』 木馬歯科ではブラッシングの重要性を繰り返し伝えていますが、反応が今ひとつなのです。これは医者に行って注射もしてくれなければ薬も出してくれなかった。という不満に似ているような気がします …

院長新聞9号
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