狭山市イオン武蔵狭山3Fの歯医者『木馬歯科』のブラックボードを更新しました♪
今回は歯科の麻酔のお話です。
埼玉県狭山市の歯医者さん木馬歯科のブラックボードは歯科の麻酔についてです。

歯科の麻酔

①歯科の注射ってなぜ独特?
・ピンと張った歯茎と骨の間に注射するのでゆっくり注入しないと薬液による圧追感で痛みや違和感が出やすい。
・目に近い場所だけにドキドキしやすく、緊張のために注射の痛みをより強く感じることも・・・

②小さい痛みを消す!!表面麻酔って?
・局所麻酔の一種で歯茎に塗り、その表面を麻痺させて痛みを消します。
歯の痛みを消すことはできませんが、注射のチクっとした痛みを消すことができます。乾かした歯茎に塗った麻酔液が垂れないようにして数分待つと効いてきます。

※持病・飲んでいる薬・現在受けている治療などがある方、これまで麻酔や治療の際に気が遠くなったり、気分が悪くなったことのある方は問診票に必ずご記入下さい!!

関連記事: